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BRIDGING WORLDS
影響力のある展示会の出展からグローバルカンファレンスまで
私たちの国境を越えたイノベーションの旅は始まったばかりです
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ABOUT

iFLYTEKについて

iFLYTEKは1999年に設立され、中国に本社を構えています。
ディープラーニングの概念が登場する前、iFLYTEKは、音声AI業界に焦点を絞り展開させていくことを決めました。とりわけ音声認識、音声合成、自然言語理解、機械推論、適応学習などコア技術研究に多くの力と資金を投入し、これらの分野で世界をリードするまでにいたりました。iFLYTEKの製品ラインは、コンシューマ向けのAI家電のほか、教育、法律、医療、自動車、ワークプレイス、スマートシティおよびマーケティングに拡がり、人工知能業界におけるトップ企業として知られています。確かな品質と信頼性をもって、最先端のAIソリューションを提供するiFLYTEKは、より良い世界を創造するために尽力しています。
iFLYTEKグローバルオフィシャルサイト(英語)
TRAINING ACHIEVEMENTS
研究実績
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HISTORY
沿革
2025
Makuakeにて当社開発の「AINOTE 2」が最終支援総額4.68億円を達成し、当社史上最大規模のプロジェクトとして重要なマイルストーンとなりました。
2024
iFLYTEKが第一完成機関として主導した「多言語スマート音声の中核技術とその産業化プロジェクト」が、2023年度中国国家科学技術進歩賞の一等賞を受賞しました
2023
中国初の国産コンピューティング・プラットフォーム「飛星一号(Feixing-1)」を構築し、エンドツーエンドで独立制御可能な大規模言語モデル「iFLYTEK SPARK(訊飛星火)」を発表しました
2022
知識推論ベンチマーク「OpenBookQAチャレンジ」において、単一モデルで初めて人間の平均スコアを超えました
2019
スタンフォード大学が主催する機械読解ベンチマーク「SQuAD2.0」において、機械の読解能力が初めて人間の平均レベルを上回りました
2018
機械による英語・中国語の音声翻訳が初めて、CATTI(中国翻訳者・通訳者認定試験)2級の合格基準に達しました
2017
MIT Technology Reviewの「世界のスマート企業TOP50」で世界第6位にランクイン
2016
iFLYTEKの音声合成が一般の人々のレベルを初めて超過「翻訳機2.0」とスマート会議システム「iFLYREC」をリリース
2015
人と機械のインタラクションインターフェイス「AIUI」をリリース
2014
ニューロネットワークに基づく認知情報システムを開発し、「Super Brainプロジェクト」を正式に開始
2012
オープンプラットフォーム「Voice Cloud」の利用者数が1億5,000万人を突破
2011
中国語音声認識DNN(ディープニューラルネットワーク)システムを発表
2010
インテリジェントボイスとHCI(Human-computer interaction)を中心としたオープンプラットフォーム「iFLYTEK Open Platform」を提供開始
2008
深セン証券取引所に上場(証券コード002230)
2007
AI処理機能を搭載した「インテリジェントボイスチップ」をリリース
2004
年間売上が1億人民元に到達
2002
「国家科学技術賞」を受賞し、中国科学技術部とスポンサー契約を締結
2000
中国科学技術大学、さらに中国社会科学院とアライアンスを組み最初の研究施設を設立
1999
創業峰(現会長)を中心とした学生チームで国際音声合成コンテストに初めて参加。コンテスト最高スコアの樹立を機にiFLYTEKを創業
COMPANY
会社概要
社名

iFLYTEK JAPAN AI SOLUTIONS株式会社
(英語名称:iFLYTEK JAPAN AI SOLUTIONS Co., Ltd.)

事業内容

音声認識、音声合成、自然言語処理、機械翻訳に関するAIソリューションの提供、及び電子デバイス製品の開発と販売

所在地

〒105-0011 東京都港区芝公園1丁目7番6号 KDX浜松町プレイス7階C

設立日

2020年1月8日

役員

代表取締役 趙翔

お問い合わせ

製品に関するお問い合わせはこちらから受け付けております。

FAX

03-6809-2764

取引銀行

みずほ銀行

ACCESS
アクセス

〒105-0011
東京都港区芝公園1丁目7番6号 KDX浜松町プレイス7階C