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仕事の声を、一音も逃さない

仕事の声を、一音も逃さない
対面も、オンラインも、これ一台で
AIボイスレコーダーP1 Pro

本格派のためのAIボイスレコーダー

1指向性+2全方位のプロ仕様3マイクが、近くの声も、離れた席の声も、クリアに捉える。96kHz/24bitのハイレゾ録音、3インチOLEDタッチスクリーン、メタルボディと、音質・操作性・質感のすべてを引き上げました。

本格派のためのAIボイスレコーダー

記録の質が、仕事の質になる

マイクから、プロ仕様
遠距離収音
高感度の3マイクシステムが、離れた位置の声までしっかり捉えます。広い会議室の向こう側の発言も、講演会で登壇者と距離があっても、聞き取りやすい音声で記録。本体を話し手のそばに置けない場面でこそ、集音力の差があらわれます。テーブルの中央にひとつ。それだけで、その場の全員の声をカバーします。

Hi-Res録音・再生

96kHz/24bitのハイレゾ録音・再生に対応し、ハイレゾオーディオのゴールド認証を取得。人の可聴域を超える帯域までカバーし、小さな声から大きな音まで、広いダイナミックレンジで忠実に記録します。複数の声が重なる場面でも一人ひとりの声が分離して聞こえ、聞き直しのストレスがありません。大切なインタビューや講演を、その場の空気ごと残せます。
マイクから、プロ仕様
すべての発言が、その場で文字に
文字起こし機能

11言語のリアルタイム文字起こしに対応。会議の発言が、その場で次々とテキストになっていきます。複数人の議論も話者を自動で区別して記録するため、「誰がどう発言したか」まで正確に残ります。プロ仕様の3マイクが捉えるクリアな音声が、テキスト化の精度をさらに引き上げる。会議や商談、インタビューの記録は、録り終えた時点でほぼ完成しています。

※ 対応言語(11言語):アラビア語/中国語/英語/フランス語/ドイツ語/イタリア語/日本語/韓国語/スペイン語/タイ語/ベトナム語
すべての発言が、その場で文字に
読むだけでなく、訳を耳で聞ける
同時通訳機能

対応する11言語のあいだで相互に翻訳でき、原文と訳文をセットで保存します。さらにP1 Proは、訳した内容を音声で聞ける同時通訳に対応。海外メンバーとの会議や外国語のインタビューで、相手の発言を耳から理解しながら、記録はレコーダーにまかせられます。翻訳時も話者を自動で区別するので、多人数の国際会議もきれいに整理。言葉の壁を、その場で越える一台です。

※ 対応言語(11言語)は文字起こしと共通です。
読むだけでなく、訳を耳で聞ける
会議が終われば、議事録もできている
AI要約機能
全文の要約、キーワード抽出、話者ごとの発言まとめ、ToDoの自動抽出に対応。1時間の会議も、AIが「決まったこと・やること」が見えるかたちに整理します。AIアシスタントに「この会議のアクションアイテムは?」と聞けば、その場で回答。議事録づくりに使っていた時間を、次の仕事に回せます。
会議が終われば、議事録もできている
見て、触れて、迷わない
色鮮やかで精細な3インチOLEDタッチスクリーンを搭載。録音状態や文字起こしの進行が画面ではっきり確認でき、開始・停止などの操作もタッチで直感的に行えます。反応はなめらかで、はじめてでも迷いません。
見て、触れて、迷わない
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様々な機能を搭載

AIボイスレコーダーP1 Proが選ばれる理由

AIボイスレコーダーP1 Proが選ばれる理由

AIで未来を
切り拓くiFLYTEK

iFLYTEKは、1999年に中国・合肥で設立され、人工知能分野のリーディングカンパニーとして、グローバルな視点でAI音声分野に関する豊富な経験と専門知識を蓄積してきました。AI技術を活用して、iFLYTEKは世界中の人々がさまざまな言語でシームレスにコミュニケーションできるように支援し、世界規模で幅広いコミュニケーションを促進しています。
受賞歴
AWE Award
AWE Award
A' Design Award
A' Design Award
Design Intelligence Award
Design Intelligence Award
iF Design Award
iF Design Award
CCBN Innovative Award
CCBN Innovative Award
Industry Design Award
Industry Design Award

よくあるご質問

ボイスレコーダーを素早くアクティベートする方法について

A:1. 「deepting」アプリをダウンロード
QRコードをスキャンするか、App Store(iOS)またはGoogle Play(Android)で「deepting」と検索してアプリをダウンロードすると、より多くの機能をご利用いただけます。
2. 連携と接続
本体のBluetoothをオンにすると、Bluetoothペアリング状態になります。
「deepting」アプリを開き、画面の案内に従って連携を完了してください。

本体のボタンと機能について

A:本体には4つのボタンがあり、各ボタンの機能は以下のとおりです。
(1)録音ボタン:長押しで録音の開始/終了、短押しで録音の一時停止ができます。
(2)マークボタン:録音中に短押しすると、重要な箇所にマークを付けられます。
(3)電源ボタン:2秒間長押しで電源のオン/オフができます。
(4)音量+/-ボタン:音声の再生中に短押しすると、音量を調節できます。
本体底部にはType-Cポートが1つあり、USBケーブルを接続してデータ転送や充電ができるほか、有線イヤホンの接続も可能です(アナログイヤホンで3.5mmプラグの場合は、市販の変換ケーブルをご用意いただくことで使用できます)。

リアルタイム文字起こし/翻訳と高精度文字起こし/翻訳の違いは何ですか?

A:リアルタイム文字起こし/翻訳は、録音中に音声を逐次認識・翻訳する機能で、途中でアプリを閉じるとリアルタイムの結果が完全に保存されない場合があります。高精度文字起こし/翻訳は、完全な音声データをクラウドにアップロードして文字起こし/翻訳を行うため、文脈をふまえてより正確な認識結果が得られるとともに、文字起こし/翻訳の完全性も確保できます。

電源を入れた後、録音するにはどうすればよいですか?

A:電源を入れた後、本体左側の録音ボタンを2秒間長押しすると「全指向モード」での録音が開始されます。また、レコーダーの画面で「全指向録音」または「指向録音」をタップすると、対応するモードでの録音を開始できます。本体をBluetoothでアプリに接続している場合は、アプリ上の録音ボタンをタップして「全指向モード」での録音を開始でき、録音モードや文字起こし言語の設定も行えます。

音声データのアプリへの転送に非常に時間がかかります。解決方法はありますか?

A:アプリ内で転送方式をBluetooth転送から「Wi-Fi高速転送」に切り替えてください。1時間分の音声データを1分以内に転送できます。

「5分の充電で2時間使用」には、バッテリー残量の条件がありますか?

A:バッテリー残量が75%以下の場合に急速充電が可能で、5分間の充電で2時間の録音ができます。残量が75%を超えると、充電速度は低下します。

AIボイスレコーダーP1 Proは、ユーザーのプライバシーとデータの安全をどのように保護していますか?

A:当社はユーザーのプライバシー保護とデータセキュリティを非常に重視しています。機能面では、本製品は画面ロックパスワードに対応しており、不正なアクセスを効果的に防止します。コンプライアンス面では、EU一般データ保護規則(GDPR)の関連要件を厳格に遵守し、ユーザーのデータに関する権利を十分に保障しています。安全で信頼できる録音体験をお届けできるよう努めてまいります。

AIボイスレコーダーP1 Proが画面ロック状態のとき、上にスワイプしてもスムーズにロック解除できない場合はどうすればいいですか?

A:P1 Proは本体の最下部がマイク部分となっており、LED画面ではありません。画面上に「上にスワイプしてロック解除」の表示が出ている位置に指を置き、そのまま上にスワイプしていただくと、スムーズにロックを解除できます。